橋本です。
更新に少し時間がかかってしまいすみません。
さて今回は前回に続き、
海外に研修生として派遣中の行員
の記事です。
それでは小林さんからのメッセージをご覧ください。

支店での勤務風景写真
はじめまして。
現在タイのバンコクにあるカシコン銀行へ研修生として派遣されている小林智明です。
私は4月で入行して8年目になりますが、昨年の9月からタイの3大銀行の一つである
カシコン銀行でタイのビジネスを学んでいます。
今回は、私の現地での活動についてご紹介します。
一週間のうち月曜日から木曜日の4日間は「ジャパン・チーム」がある
カシコン銀行本店に出勤しています。
「ジャパン・チーム」とは現地採用の日本人と日本語を話せるタイ人スタッフが在籍するチームの事で、
タイ国内における日系企業の事業支援を行っています。
このチームの中で、現地の金融事情や商習慣について学んでいます。
また、カシコン銀行本店には私のような研修生が日本全国の地方銀行から12名派遣されており、
他の地方銀行の研修生との交流も貴重な情報収集の場となります。
そして金曜日は、バンコク市内で日本人居住者の多いスクンビット地区の支店に出勤します。
日本の金融機関で初めてカシコン銀行の支店への配属となりました。
支店ではタイ人スタッフと一緒に窓口で日本人のお客さまに対応し、
時に難しい日本語表現を英語に翻訳しながら、日本人向けのサービスを教えています。
最近では、現地スタッフも「おはようございます」や「いらっしゃいませ」など
日本語での挨拶もしてくれるようになりお客さまにも好評です。
休日は、研修生仲間とミャンマーとの国境付近にある
『戦場にかける橋』という映画で有名な「クウェー川鉄橋」を見に行ったり、
家族と隣国のカンボジアに観光に行くなどして過ごしています。
タイに来て一番驚いたのは、タイ人の言語能力の高さです。
タイ語はもちろんですが、みなさん英語を普通に話します。
さらに、日本語や中国語・韓国語などを第3言語として話せるスタッフも多く、
このように様々な言語が飛び交う中で働くことは、日本では経験できなかったことです。
今は負けじと語学力アップを目指し、
毎日タイ人スタッフと積極的に英語で会話するようにしています。
現在タイに駐在しているのは当行では私一人であるため、
当行の外為営業部アジア室を通じて、現地でのお客さまサポートを全て任せてもらっています。
サポートの内容は、タイ現地の情報提供・進出企業への工業団地視察の手配
会計事務所、コンサルタント事務所などの専門家紹介など多岐にわたりますが、
任された以上、責任を持って仕事をしようと日々心がけています。
今回海外で自分自身を成長させるチャンスができたことは、
銀行員生活の中でとても良い経験だと思っています。
最後に、就職活動は自分の会社選びの基準をしっかり持って、
その基準に照らし合わせながら進めていくことが大切です。
毎日忙しい日々だと思いますが、
より良い企業にめぐり合えますよう応援しています。
こんにちは、橋本です。
3月になりいよいよ就職活動も本格化しますね。
エントリーシートの提出等もあり
忙しくされていることだと思います。
そのような中だからこそできるだけ睡眠をとり、
体調管理には十分気をつけて下さいね。
さて早速ですが、今日は上海に研修生として派遣されている小原さんのコメントをご紹介します。
当行ではお客さまの海外進出のサポートをするため、
本店の外為営業部アジア室の行員などを海外に研修生として派遣しています。
では、研修中の小原さんからのメッセージをご覧ください。
こんにちは。
現在、上海にて研修中の小原英です。
私は入行後、国内での個人営業、法人営業を経て、
一昨年より、中国上海にて、コンサルティング業務を中心に勉強しています。
「銀行でコンサルティング」と聞くと、皆さんには少しピンとこないかもしれませんね。
近年、多くの日本の会社が、「新たなマーケットの開拓、製造コストの低減」などを目的として、
海外進出を推し進めています。
特に中国では、毎日の様に進出してくる企業があり、新聞やニュースを見ていても、
「〇〇株式会社、中国の〇〇へ進出」なんて報道がよくされていますよね。
では、実際に企業が海外へ進出する際、どのような手続きをすればいいのでしょうか?
進出を決めるにあたっての事前調査はどの様に行えばいいのでしょうか?
また、会社設立後、運営で困ったとき、どこに相談すればいいのでしょうか?
この様な様々な相談、悩みに対して銀行としての立場でお答えすることが、
今求められており、現在私がOJTとして携わっている業務と言えます。
実際の業務は、
お客さまから寄せられる各種質問事項への回答、
中国の政府機関との交渉支援、投資環境等の調査、
会社設立地の選定における物件視察の同行、
従業員の採用面談への立会いなどなど、
多岐に亘っています。
私も中国に赴任して、既に1年以上経ちますが、
今でも日々、海外で働くことの面白さと同時に難しさも感じています。
例えば、一緒に働いている中国の方々は、
みな日本語がうまく、会話は基本的に日本語で行いますが、
ちょっとしたコミュニケーションミスから認識に違いが生じたり、
日本人の感覚で当たり前と感じていることが彼らにはそうでなかったりといったことも多々あり、
文化や習慣などの違いを身をもって感じています。
また、日常生活においても、街を散策したり、買い物をしたりする時でも、
未だに新しい発見があり、新鮮に感じたりすることも度々あります。
今回ご紹介させていただいた様に、当行は、国内だけでなく、
アジアへも積極的に目を向け、展開している銀行です。
皆さんも就職活動の際には、企業のいろいろな面を見て、
自分に合った会社、やりたい仕事を考えてみて下さい。
さて、最後になりますが、
就職活動は、自分を見つめ直し、今後の将来を考えるいい機会となります。
うまくいかずに悩むこと、落ち込むこともあるかと思いますが、
くじけずに、粘り強くがんばって下さいね。
この「公開日記」を見ていただいた方と将来一緒に働けることを期待しています。
皆さんはじめまして!!
練馬支店の大久保由真です。
前回の津田くんからの紹介でCコースでは、初めてのバトンをもらいました!
皆さんの就職活動に少しでもお役に立てれば良いなと思っております。
まずは練馬支店の紹介させていただきます。
練馬支店は大江戸線の練馬春日町駅から徒歩1、2分の住宅地にあり、
お客さまの年齢層は比較的高く、長い間お取り引きを頂いているお客さまが多くいらっしゃいます。
練馬支店の先輩行員の方々は、オンオフがはっきりしており、
仕事後の飲み会では営業時間中の厳しさとは違った
楽しい面を見ることができます。
先日もボーリング大会をして、大変盛り上がりましたよ!
次に私が入行して改めて感じたことをお伝えします。
現在、私は窓口業務を行っています。窓口は、銀行の顔といわれています。
入行して数ヶ月で窓口担当になった時は、とても不安でした。
そんな私を隣にいる先輩が声を掛けてくださり、また分からないことを教えてくださいました。
先輩もお客さまを対応しながらでとても忙しいのですが、
その中でも私に気を遣って下さるとても優しい方です。
こういった日々の中で、東京都民銀行に入行を決めた理由でもある
アットホームな雰囲気と親しみやすさを改めて感じることができました。
私も先輩のようになれるようがんばりたいです。
続いて、私が仕事をするときに心掛けていることをお伝えします!
それは当たり前のことかもしれませんが、お客さまに感謝の気持ちを伝えることです。
いつもご利用頂いていることや、ご来店頂いいたことを笑顔で感謝の気持ちを伝えていると
お客さまも笑顔になってくださいます。
また私のことを覚えてくださるお客さまもいてとても嬉しいです!
最後に
私は就職活動で色々な会社説明会に参加することを大切にしていました。
実際に会社に訪問すると
HPやパンフレットだけでは分からないことがたくさんあります。
是非みなさんにも色々な会社説明会に参加して、そこでしか聞けないことをみつけてほしいです。
応援してます。
最後まで読んでくださりありがとうございました!
次のバトンは、私と顔が似てると同期の中でも噂の
元気いっぱい東日本橋支店の平工優さんです。
みなさんこんにちは! 橋本です。
前回の更新から少し日付が空いてしまいました。
さて、今回は
新しい研修センターについてです。
当行は創立60周年記念事業の一環として
小金井市にあった旧研修センターに替えて
新たに多摩地域に最新の研修施設を
建設することとなりました。
新研修センターは京王線、小田急線、多摩モノレール駅の
【多摩センター駅】から徒歩10分ほどのところに建設中です。
現在は外装が完成し後は内装を整えるだけの状態です。
4月の新入行員研修から利用していきます。
約7300平方メートルの敷地の中にあり、屋上緑化や太陽光パネルを設置し、
周囲の景観に融和した3階建てです。
(写真下は2階のバルコニーの緑化スペースです。撮影は1月の降雪後でまだ雪が少し残っています。)
私も何度か新研修センターに関する打合せに出席し設計図を見ましたが、
開放的な明るいデザインとなっています。
宿泊施設や、フットサルコート、テニスコート
といった運動のできるスペースもあります。
(写真は今年の1月の降雪後に撮影したものでまだ赤いコーンがあります)
新入行員は入行するとおそよ1ヶ月間はほぼ毎日研修センターでの研修となりますが、
今度の4月からは新しい環境でより勉強にも集中できるようになりますね。
それでは。
就活生の皆さん、こんにちは。
城東支店の津田 卓也です。
私はGコースです。
現在は4月から営業活動を行うため、
その準備として店頭での営業業務に従事しながら銀行の渉外業務を学んでいます。
前回の小川君が業務説明を詳細にしてくれたので
今回は支店の紹介と、今私が力を入れて頑張っている仕事をご紹介します。
まず城東支店の紹介です。
亀戸駅と錦糸町駅の近くにあり、
通勤していると東京スカイツリーを見ることができます。
お客さまは下町育ちの方が多く、
さっそうと来店するや「毎度っ!」と挨拶されたり、
「頑張っているから缶コーヒーをあげる!」など
人情溢れる暖かい雰囲気の方ばかりです。
このようなお客さまに信頼していただける行員になることを目指して頑張っています。
続いて今私が頑張っている仕事をご紹介します。
それはお取引いただいているお客さまに
電話でセミナーやキャンペーンのご紹介を行ったりすることです。
はじめは失敗続きで苦悩の日々でした。
しかしキャンペーンなどの伝え方、お昼時や夕飯の準備の時間に配慮しながら電話する等工夫して
次第に電話をしたお客さまが私宛に来店して下さることが増え、
「津田さん電話してくれたから来たよ」
「今日はたくさん話せて楽しかったよ」
のような言葉を掛けて頂いた時はとても嬉しいです。
私の電話をきっかけに、店頭で定期預金をお預け入れ頂けることもあり、
この経験を通してお客さまから信頼される喜び
を感じることができました。
まだまだ、電話をしても来店いただけないこともあり、
銀行員として仕事をする厳しさを感じることもありますが、
日々様々なやりがいを感じて仕事をしています。
最後に就職活動において私が大切だと思うことをお話します。
就職活動において自己分析はとても大事なことですが、
自分だけで考えるのではなく、周りの人にも話を聞いて、
客観的に見ることも大切であると思います。
また友人との他己分析や情報収集は、
気分転換にもなり大変有意義です。
就職活動は辛い経験もありましたが
自分自身の大きな成長につながっていたと思います。
皆さんの就職活動が実りあるものになるよう応援しています。
次は、才色兼備で同期の中で東京都民銀行のなでしこと評される
練馬支店の大久保由真さんにバトンを渡します。
1月15日 日経就職ナビ主催 Career Forumに出展しました。
こんにちは。橋本です。
寒い日が続いていますが、体調など崩していませんか?
就職活動では体調管理も大事なポイントです。
特にたくさんの人が集まるイベントに参加される時は
しっかりとうがい手洗いをすることが大切です。
さてタイトルにもあるように東京ビッグサイトで開催された
【Career Forum】に当行も参加してきました。
当行は今シーズン初参加でしたが、たくさんの方にお会いすることができました。
ブースに足を運んでくれた方、ありがとうございました。
主催者の話ですと、当日は全体で15,000人を超える学生の方が来場されたそうです。
そのような活気あふれる中で当行のブースは音響設備がなかったので、
しっかり皆さんに理解していただくようにと、大きな声を出した為
久しぶりに汗をかいてしまいました。
今回のような合同企業説明会や学内で行われている企業セミナーは
たくさんの企業を知るとても良い機会だと思います。
こういった機会をしっかりと活かし、自分にあった企業を見つけてくださいね。
次回は新入行員リレーNO.2 となります。
それでは。
はじめまして、こんにちは!
新宿支店、小川泰裕です。
この新入行員リレーは平成23年4月に入行した新入行員がリレーしながら
現在の仕事や当行のこと等について皆さんにお伝えしていくものです。
新入行員リレーのトップバッターということで大変光栄です。
まずはじめに私が働く新宿支店を紹介します。
新宿駅西口から徒歩5分程のところにあります。
新宿支店の雰囲気は明るい上司、先輩が多く、にぎやかで元気のある支店です。
入行前からイメージしていたとおり、人柄のよい方が多いと思っています。
4月に入行し社会人になるにあたっては、期待も不安も多くありましたが、
入行後の研修のはじめに銀行業務の基本を学ぶので、
その内容をしっかりと頭に入れて支店での業務に大きく役立てることができました。
また、研修は同期と良い関係を築くことができる場でもあり、
で
研修を終えると、支店では半年間かけて、
主に出納業務、後方事務、ロビー案内に携わりました。
各々の業務には難しいことや楽しいことがありますが、
共通していることは「信用」であることを痛烈に感じています。
お客さまは銀行や各行員の信用を前提にお金を預けたり、
資金のご相談をして下さいます。
私は、銀行員として当たり前のことを当たり前にできることが
お客さまからの信用に繋がっていくと思います。
私の今後の目標としては、
お客さまとのリレーションを積極的に図り、顔を覚えてもらうことです。
又、銀行業務において事務処理はとても重要なので、
正確に迅速に処理できることを目標にしています。
最後に就職活動中のみなさんへ、
就職活動は企業が学生のみなさんを選ぶというイメージが強いと思われがちですが、
私は企業と学生の皆さんが
お互いに合っているかどうかを確認する活動
であると思います。
自分をしっかり見つめ、背伸びをせずありのままの自分に自信を持って
就職活動に臨んでいってください。
そうすることで自分に合う企業、
そして、就職してからも自分がずっと成長し続けることのできる企業を
発見することができると思います。
寒い日が続きますが、体調に気をつけて就職活動がんばってください。
次は同期のムードメーカー、城東支店の津田くんにお願いします。
こんにちは。
人事部の橋本です。
12月も残すところあとわずかとなりました。
皆さんは今年を振り返ってみて、どのように感じますか。
自己分析をして
自分を見つめなおすことができた年
という人も多いかもしれませんね。
今年はまだわずかですが残っています。
まだやり残していることがあるという方は
今すぐにでも行動しましょう。
そうすれば来年を新たな気持ちで迎えることができますよ。
頑張ってください。
ところで、この写真の胡蝶蘭
立派だと思いませんか。
当行の60周年のお祝いにお客さまから頂いたものです。
タイトルにも書きましたが、12月18日に創立60周年を迎えました。
12月18日にはなんと頭取からの手紙も届きました。
行員一人ひとりに手紙が届けられました。
当行は中小企業と個人のお客さまをサポートし、
東京都産業再建の為の中小企業金融対策として誕生しました。
戦後の焼け野原だった東京が今の大都市に発展していく中で
共に歩んできた銀行です。
当行の設立経緯についてもっと知りたい!!という方はこちらのURLから↓
http://www.tominbank.co.jp/toko/jyoho/enkaku.html
それでは。
また、次回も人事の公開日記に足を運んでくださいね。
人事部の橋本です。
12月も2週目となり、学内セミナーなどで少しずつ忙しくなってきた方も多いのではないでしょうか。
当行も学内セミナーなどの参加を始めています。
もし皆さんの大学のセミナー参加企業に当行の名前を見かけたら、
ぜひ足を運んでくれると嬉しいです。
さて、タイトルに書きましたが、先日内定者連絡会を開催しました。
連絡会では当行の研修担当から入行の際に必要な書類の説明や
今後の研修の日程の案内などを行いました。
また、後半には女性の制服の採寸と、札勘(お札を数えることを言います)の
練習をしました。
扇形にお札を開いて数える札勘(よこ勘)と縦にお札をはじいて数える札勘(たて勘)の
2種類がありますが、上手にできるようになると一人前の銀行員になった
と感じるようになります。
最初はとても難しいので内定者は苦戦していました。
早く上手になるよう練習してもらう為、模擬札を100万円ずつと練習用DVDを配布しました。

内定者連絡会にて札勘 練習風景
さて、最後になりますが、
内定者の公開日記を皆さんはご存知ですか?
マイページのコンテンツボタンから確認できます。
内定者が考えた当行の採用キャラクターや、皆さんへのメッセージなどを掲載中です。
ぜひご覧ください。
それでは。
また、次回をお楽しみに。
こんにちは。
東京都民銀行 人事の公開日記へようこそ!
採用担当をしている橋本 由希子と申します。
よろしくお願いいたします。
また、私と同じく採用担当の須川を紹介します。
(須川):「採用担当をしている須川 佳宏です。
これから当行のセミナー等で皆さんにお会いできることを楽しみにしています。
よろしくお願いします。」
いよいよ12月になり各社のエントリーがスタートしました。
今、皆さんはどんな気持ちでしょうか。
すでに夏休み以降から企業研究を始め、
こんな企業の仕事が自分には合っているのではないかなと
エントリーが開始になることを心待ちにしていたという方もいらっしゃると思います。
そのような中、本日この公開日記をご覧になっている方は、
当行のエントリー開始を心待ちにしてくれていた方なのではと、
とてもうれしく思いながら書いています。
これからの就職活動を楽しみにしている方、
不安に思っている方、様々だと思います。
最初は「不安です」という方のほうが多いかもしれませんね。
でも、よく考えてみてください。
就職活動の時だからこそ、いろいろな企業を訪問したり話を聞くことができます。
社会人になってからではなかなかできることではありませんので
この機会を大いに活用していろいろな企業を覗いてみよう、
と考えてみてはどうでしょう。
きっと就職活動が充実したものになると思います。
これから企業によるセミナーが多数開催され、皆さんも忙しくなると思いますが、
セミナーや説明会は企業によって様々です。
ぜひたくさんの企業を訪問して、どんな仕事が世の中にあるのか知ってください。
皆さんの可能性は無限に広がっています。
さて、人事の公開日記とは何か?
答えは、皆さんに当行の情報をリアルタイムで伝えていく
コミュニケーションツールです。
今後、人事の公開日記を通して、
実際に働いている新入行員の声・支店紹介・採用活動の裏側・就職活動のアドバイス等々
掲載していく予定です。
ぜひ、継続して見てくださいね。
それでは。